「うちの子、このままで大丈夫…?」
と感じたことはありませんか?
「練習しているのに、なかなか上達しない」
「楽譜を見ているのに、自分では進めない」
そんなふうに感じたことはありませんか?
小学生の時期は
これから大きく伸びる大切なタイミング!!!
だからこそ、、、
見過ごされがちな“ある力”が
その後の成長を左右します
それが、譜読みの力です!
【譜よみができないと伸び悩む理由】
譜読みが苦手なまま進んでしまうと…
・自分で楽譜を読めない
・新しい曲になると止まってしまう
・練習が受け身になる
という状態になりやすくなります
一見、弾けているように見えても、
実は「理解して弾いている」のではなく
「覚えて弾いている」状態
👉 この状態のままでは
どこかで必ず伸び悩みます
【譜読みができると何が変わるののか】
一方で、譜読みができるようになると…
・自分で楽譜を見て考えられる
・新しい曲にも前向きに取り組める
・「できた!」の積み重ねで自信がつく
そして何より、
“やらされる練習”から
“自分で取り組む練習”へと変わります
💡実際の生徒さんの変化
小学1年生から通っている
現在6年生の女の子がいます!
今では自分から進んで練習し
どんどんレベルアップしていますが
最初は楽譜を見てもすぐに音が分からず
レッスンでもよく手が止まっていました
そこでソルフェージュを取り入れ、
音符と音のつながりを
一つずつ丁寧に積み重ねていきました
するとしだいに
「先生、ここも練習してきました」と
自主的に練習できるようになり
楽譜に向かう姿勢が大きく変わったのです😍
「読める力」自信と行動を引き出します
お子さまの未来を変えるのは「今」です!
譜読みの力は
一度身につくと一生の財産になります
逆にここが曖昧なままだと、
あとから苦労してしまう
ケースも少なくありません
だからこそ、早い段階で
しっかり育ててあげることが大切です
まずは体験レッスンで感じてみてください
「うちの子にもできるかな?」
そう思われた方は
ぜひ一度体験レッスンにお越しください♡
お子さまの今の状態を
見させていただき
どこを伸ばせば変わるのか
丁寧にお伝えいたします
無理におすすめすることは
ありませんので、ご安心くださいね♡
でももし、「ここで学ばせたい」と
感じていただけたら
それはきっと、お子さまにとって
大きな一歩になるはずです



